ディフェンセラ

乾燥肌対策はグルコシラセラミド!『ディフェンセラ』が乾燥肌の水分を逃がしにくくする?|オルビス

セラミド

ポーラ化成工業株式会社が、米胚芽由来グルコシラセラミドを成分とした『ディフェンセラ』で特定保健用食品の許可を消費者庁から取得したのが2017年の年末。

 

それから1年が経過し、2019年1月1日

オルビスから日本初販売の肌トクホ『ディフェンセラ』が発売

あっという間に品薄になるほどの人気を集めています。

 

この記事では、『ディフェンセラ』がなぜこんなに愛される商品になったのか

その理由のひとつである米胚芽由来グルコシラセラミドについて詳しく紹介していきます。



ディフェンセラに期待する「3段階バリア」

肌環境が乱れると肌のうるおいが蒸発しやすい

荒れた肌の状態

これが何だかわかりますか?

肌環境が乱れている人の肌のイメージ図で、1つ1つのかたまりは細胞です。

細胞同士の間にすき間がたくさん空いているのがわかりますよね?

肌環境が乱れてしまうと、細胞と細胞の間にすき間が出来てしまい、肌のうるおいが蒸発しやすくなってしまいます。

化粧水や乳液できちんとスキンケアしていても、時間が経つとなんとなく乾燥している気がするあなたは、肌環境が乱れているかもしれません。

ディフェンセラであなたの肌に3段階のうるおいバリアを

整った肌の状態

肌環境が整うと、このイメージ図のように細胞が大きくしっかりしてきます。

細胞間のすき間もふさがれているので、水分が逃げにくくなるのです。

ディフェンセラに含まれる高純度セラミド『米胚芽由来のグルコシルセラミド』は、

  1. 水分が逃げやすい最外層を強化
  2. 肌表面の細胞のすき間をふさぐ
  3. 肌の奥の細胞のすき間までもふさぐ

3段階のバリアで、肌にうるおいを留めます。

また、肌に存在するセラミド産生工場を立て直す働きも!

加齢や肌環境の悪化によって低下したセラミドの合成酵素を増やし、肌自らの力で作るセラミド量を増やすことができます。

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化粧品に使われることの多いセラミドとは?

セラミドは、肌の角質層で細胞と細胞の中でスポンジのように水分や油分を抱え込んでいるような存在で、肌や髪にうるおいを与えてくれます。

本来体内にある成分なのですが、年齢を重ねることや気候・環境の変化によってセラミドの量は減少してしまいます。

セラミドには保湿効果があるため、セラミドが減少してしまうと肌が乾燥しカサカサした感じになってしまうのです。

 

米胚芽由来のグルコシルセラミドとは?

違いは純度

ディフェンセラでうるおいが期待できるのは、純度が非常に高い希少なセラミドを使っているからです。

良質な玄米1トンから1~2g程度しかとれない希少な米胚芽由来セラミドの、純度を極限まで高めたのが『高純度グルコシルセラミド』です。

 

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ディフェンセラの商品説明をチェック

肌の乾燥が気になる方におすすめの、高純度に精製した米胚芽由来のグルコシルセラミドを配合。

「肌の水分を逃しにくくするため、肌の乾燥が気になる方に適している」と許可された、特定保健用食品(トクホ)のインナースキンケアです。

“飲むスキンケア”だから、顔だけでなく、背中や足など、スキンケア機能は全身にも。なかなか手が回らない、ボディの乾燥対策にもおすすめです。

水なしで飲めるゆず風味のさわやかなパウダーだから、いつでもどこでもおいしくスキンケアできます。

ゆず風味1包(1.5g)当りの成分表示

エネルギー 3.3kcal
タンパク質 0g
脂質 0g
炭水化物 1.5g
糖質 1.5g
食物繊維 0g
食塩相当量 0g
関与成分グルコシルセラミド 1.8mg

ゆず風味 30日分(1.5g×30袋)の原材料

  • 還元麦芽糖水飴(国内製造)
  • ユズ粉末果汁
  • 米胚芽抽出物
  • 添加物(シクロデキストリン・酸味料・香料)